会場: 名古屋工業大学
テーマセッション講演申込締切: 2023年1月25日(水)
テーマセッション詳細
一般講演申込締切: 2023年2月1日(水)→2月8日(水)※一週間延長
講演論文集原稿締切:
2023年4月5日(水)14時まで
 (注意:原稿提出遅れの場合は,下記の特別原稿編集作業費を請求します)
共催: 日本機械学会,日本塑性加工学会(幹事学会)
協賛: 軽金属学会,高分子学会,精密工学会,日本金属学会,日本トライボロジー学会,日本材料学会,日本複合材料学会,日本レオロジー学会,日本銅学会,日本鉄鋼協会,プラスチック成形加工学会,溶接学会,型技術協会,日本合成樹脂技術協会,粉体粉末冶金協会,日本鍛圧機械工業会
後援: 日刊工業新聞社
●講演申込方法:  整理作業の円滑化のため,学会のホームページを利用したオンライン申込をご利用ください.ホームページからの申込が困難な方は,学会事務局まで電話でお問合せください.
※ご注意※
 ・FAX,E-mailでの申込は受付け致しません.
 ・提出いただいた原稿は返却いたしません.
 ・講演申込には,会員番号・パスワードが必要です.
 ・会員番号・パスワード発行までにお時間がかかりますので,入会申込みは1月18日(水)までにお願いします.また,共催学協会会員の方は,今回限り有効なIDとパスワード発行(新規登録)をしてください.

===講演申込みのページ===
ログイン後に本ページ右上から”講演申し込み”ページへお進みいただき,お申込みください.
※日本塑性加工学会以外の共催学協会会員で講演申込をする方はIDとパスワードを新規登録した後にログイン,お申し込みに進んでください. なお,共催賛学協会ID,パスワード設定は今回の講演募集に限ります.
【日本塑性加工学会プライバシーポリシー】

  ☆執筆要領および提出方法(PDF) 
   ・見本PDF版  WORD版
  ☆PDF作成方法(PDF)

注意)
申し込み後,1時間以内に受付確認メールが送られてこない場合は,早急に学会事務局まで電話(03-3435-8301)でご連絡ください.申込みが登録されていないおそれがあります.

●講演申込上の注意:

1. 未発表かつオリジナルな内容に限ります.
2. 講演者は講演申込時に共催学協会の個人会員に限ります.連名者の資格はその限りではなく,連名者数(除く講演者)は6名までとします.
3. 講演申込締切後の講演取消はできません.また,講演申込締切後の題目,講演者,連名者の変更はできません.
4. 講演論文集の原稿の著作権は日本塑性加工学会に譲渡していただきます.なお,著作者自身による原稿利用の権利は留保いたします.
5. 講演分類は右記の表より1つずつ選んだ組合せで表示します.
6. 講演申込み後, 受付確認メールを返信します. 1時間以内に受付確認メールが届かない場合は申込が登録されていない可能性があるので早急に学会事務局まで電話でご連絡ください.

●原稿の提出

講演論文集の原稿枚数はA4用紙2枚です.原稿はPDFで提出していただきます.原稿の執筆方法はホームページをご参照ください.
講演プログラムと連動して原稿の一部等を公開するサービスを実施しています.原稿提出時に,
①公開しない
②原稿の最初1/4頁を公開
③原稿内の図表の1つを選択して公開,
④400字以内の文章を別途公開
の4つのパターンから1つを選択していただきます.これらの内容は学会ホームページに掲載される講演会プログラムにリンクして表示されます.
公開日は2023年4月28日(金)予定です.この公開により原稿の記載内容は公知となります.原稿内容について特許申請等をお考えの方はご承知おきください.


(*1)特別原稿編集作業費

講演論文集原稿締切後に提出された原稿は編集作業に支障を来すため,特別原稿編集作業費として20,500円を請求いたします.
また,4月12日(水)14時までに原稿が入手できなかった講演は取消とさせていただいた上で, 更に20,500円を請求いたします.

4月5日(水)14時以降 ~ 4月12日(水)14時まで
4月12日(水)14時以降
20,500円
講演取消および20,500円

●参加登録:

講演会に参加する方(講演者,連名者,聴講者)は参加登録が必要です.
早期割引参加登録手続きは4月下旬にホームページにて公開予定です.

●支払方法:

講演会ホームページにて参加登録時にお振込み,クレジットカード決済をお選びいただけます.

●優秀論文講演奨励賞の申込み:

35歳以下の若手発表者による優秀な講演発表に対して,審査の上「優秀論文講演奨励賞」を贈ります.審査を希望される方は,講演申込時に「優秀論文講演奨励賞の審査の希望する」を選択してください,また年齢も必ず記入してください.なお申請のない場合は,35歳以下でも審査の対象外となります.また,過去に本賞の受賞歴のある方は,2年を超え,かつ塑性加工春季講演会,塑性加工連合講演会合わせて4回分が欠格期間となります.


表1
素材形態別分類
表2
加工法別分類
素材形態別 加 工 法 別
板 材   A



塊状物   B
(線・棒・形材等)



管 材   C



不定形材  D
(粉末・溶湯・木材等)
圧 延 a
鍛 造 b
転 造 c
押 出 し d
引 抜 き e
ロール成形 f
チューブフォーミング g
スピニング h
せ ん 断 i
曲 げ j
板材成形 k
矯 正 l
高エネルギー・高速度加工 m
接 合 n
積層造形 o
粉末成形 p
射出成形 q
半溶融・半凝固・溶湯 r
インクリメンタルフォーミング s
サーボ応用加工 t
マイクロフォーミング u
超音波応用加工 v
ドライ加工 w
温・熱間プレス成形 x
表面改質 y
その他 z
表3
要素技術別分類
材料試験 1
塑性理論 2
解析技術 基礎理論,解析モデル 3
数値シミュレーション 4
実験シミュレーション 5
材  料 鉄鋼材料 6
非鉄金属材料 7
複合材料・CFRP 8
超塑性材料 9
プラスチック 10
粉末材料 11
セラミック 12
ポーラス 13
木材 14
新素材・その他 15
加工特性 変形特性・負荷特性 16
加工限界 17
加工精度 18
材質改善 19
そ の 他 20
工具,金型 金型設計,CAD/CAM 21
工具材料,表面処理 22
そ の 他 23
加工・生産システム 計測, 制御 24
加工機械,生産システム 25
知能化技術(AI,エキスパート) 26
そ の 他 27
トライボロジー 28
環境・省エネルギー 29
そ の 他 30